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子宮セラピー とは
感じる・委ねる・求める・包み込む・手放す
女性が執着を手放すことは 母性の成熟につながります。成熟して女性が増えると、多くの子宮が共振共鳴し、男性も女性も子供も安心安全に暮らせる社会生活につながります。
お姫さまになるための大事な支度をする時間
しあわせホルモンのオキシトシンとセロトニン
それから少しのドーパミンを循環させ
男性性と女性性のバランスをとりましょう
子宮セラピーは、女性が本来持つ“女性性”を静かに思い出していくためのケアです。
女性性というと、色っぽさや華やかさをイメージする方もいますが、本来の女性性はそれだけではなく、自分の本音と繋がる力・自分を大 切にする力・自分のリズムで生きる力のことです。
現代社会では、結果や成果を求められる毎日で交感神経が優位になりやすく、こころとからだがリラックスする時間が極端に少なくなっています。そのため、安心していないことにすら気づけず、モヤモヤや不眠、悩みに振り回される状態になりがちです。
子宮セラピーでは、まずおなかがじんわりあたたかくなる感覚を体験していただきます。
このあたたかさは、副交感神経が働き始めたサイン。
体がゆるむことで安心が戻り、こころがリラックスし、今まで気づけなかった自分の感情や本音が静かに見えてきます。
回数を重ねるごとに、「理由はわからないモヤモヤ」の正体に気づきはじめ、自分の気持ちが少しずつ鮮明になっていきます。
わたし自身も何かわからない苦しさのなかで、子宮セラピーに出会い、施術を重ねることで不眠がなくなり、悩みに振り回されることが減り、生きやすさを取り戻していきました。
本音に気づくと、“わたしはわたしを大切にしていい”という思いが自然に育ち、周りからも大切にされるようになり、人間関係もやわらかく変わっていきます。
色っぽさや華やかさを求める方は、その魅力が自然にあふれ
静かさや穏やかさを求める方はそのままの自分で心地よく
生きられるようになります。
子宮セラピーは
安心→気づき→自己受容→女性性の回復
この流れをそっと支え、
“なりたい自分”へ向かうためのやさしい伴走です。
子宮セラピーってどんなことをするのかな
体感していただくと こころも体も満たされる感じが得られると思います。
男性性が優位になっている女性が今とても多いです。やる気ホルモンのドーパミンが分泌されても しあわせホルモンのオキシトシンやセロトニンが分泌することが減っていて、生命の始まりの子宮が冷えて固くなってしまっている女性が多いのです。
1.ただただご自身の身体の外面、内面に意識を向けることをして、頑張っている自分やダメな自分もすべて受け入れる。
2.ご自身の感覚に意識が向けるようになったら、全身をリラックスできるような施術をします。服は着たままです。リンパケアとは違うただただリラックス重視のケアをします。
3.お互いの子宮に手を触れ、いくつかの呼吸をします。
4.共振共鳴が起こり、ご自身の感覚、感情を解放します。
5.ただただ感じる時間、リラックス。余韻の時間が大切
お話からはじまり 最後まで120分くらいが標準時間です。
設定価格 25,000円 (1回)
女性セラピストが女性に施術します。20代以上の方、どの年代の女性にも
お勧めいたします。
我慢、不満の感情はお腹に溜まるともいいますので、子宮が共振共鳴することで
子宮があたたかくなれば、感情の変化にもつながるとも感じています。
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